おじさん?おばさん?どっち?

ちょっと気になっている人がいる。好きという感情から遠ざかっていたので、どんな気持ちだったかも分からなくなっているのと恋愛の距離感が疲れてしまうので、友達の延長戦で自然に一緒にいるというのが理想的か、または、いきおいで結婚したいなと思ってしまっている自分がいる。

その気になっている人というのは、本当にクマのように毛深く、クマのようにお腹がでているバツ1で愛犬パグと暮らしている。そんな私は、時々、おっさんのような返答をしてしまう。職場で業務について「初歩的な質問いいですか?」と聞かれ「○○(私の苗字)です」と返したり、友達夫婦が二人で作業しているのを見て、「それは何回目の共同作業?」とか。おやじギャグもいいとこだな?とかんじている矢先、この日記も、可愛げもなく、絵文字すらない。かといって、時々、「あら~」とか「ちょっと、ちょっと」とオバちゃんなんだか、ダチョウ倶楽部だかな気がw